2021.07.12
まちの宮市
温暖化”にっぽんの夏” 猛暑・ゲリラ雨対策で、大アーケード下にブースを集約する7月・8月の「まちの宮市」…出展者の皆様も搬入路にご注意を
7月・8月の「まちの宮市」は、温暖化”にっぽんの夏”対応のブースフォーメーション
- 7月17日(土)・18日(日)の「まちの宮市 2days」版「まちの宮市」(第8回・第9回)
- 8月8日(日)の「Hot Summer Special」版「まちの宮市」(第10回)
7月・8月のまちの宮市は、猛暑とゲリラ雨対策のため、物販や体験教室のブースを「大本町アーケード」の下に集約しました。”にっぽんの夏” の温暖化に対応したブースフォーメーションとなります。
- いつもの「宮前エリア」は七夕飾りがあるなどでブースを設置しません。
- 本町通1丁目は7月の2回はライブ(飛び入りステージ)、8月は10ブースとライブとなります。
アート・クラフトの作品販売やワークショップ体験ブース、おかし横丁にモチカエリアなど、物販や体験教室ブースはすべて「大本町アーケード」の下になります。
出展ブースの搬入は「大本町アーケード」へ(調理・キッチンカーは葵公園)
ブース出展の皆様、7月8月の出展時の搬入は、本町アーケードへお進みください。
ただし調理ブース・キッチンカーの方は、いつも通り「F 葵公園」へお進みください。7月中は七夕まつり用に客席テントが設営されていますので、搬入路が狭くなっています。なるべく早くに来てください。
詳しい搬入の経路などは、下記をご覧ください。下の方に搬入路マップがあります。
⇒ 搬入手順と搬入ルート…出展者の皆様へ(まちの宮市)|杜の宮市・まちの宮市 (miyaichi.net)